《ブラジル》 南ミナス モジアナ セラード (カツアイ、ムンドノーボ/ナチュラル)

¥520

*Tax included.

*Shipping fee is not included.More information

Shipping method / fee

The shipping fees and delivery method/s for this product are as follows.
Japan domestic shipping fees for purchases over ¥10,000 will be free.

  • クリックポスト

    Shipping Fees are the same all over country inside Japan ¥185

*Japan domestic shipping fees for purchases over ¥10,000 will be free.

I would like to be notified of restocking

Age verification

When it is restocked, we will notify you to the registered e-mail address.

Mail Address

Please allow the domains 「thebase.in」&「dipperjapan.com」so that you can receive our e-mail

I would like to be notified of restocking

Notice of restocking has been accepted.

We've sent an e-mail to you.
If you cannot find the mail, please check your spam folder.
When receiving a notification, you may not be able to receive it due to reasons such as the mail server capacity being exceeded. Please confirm it.

Please allow the domains 「thebase.in」&「dipperjapan.com」so that you can receive our e-mail

ー10%OFFクーポン配布中ー
Equal Coffee公式LINEアカウント追加でクーポンGET!
■生豆 10%OFFクーポン :https://lin.ee/sfroaHe

状態:生豆
量:200g
生産地 ブラジル 南ミナス モジアナ セラード
精製 ナチュラル
標高 700~1,100m
品種 カツアイ、ムンドノーボ
生産者 南ミナス、セラード、モジアナの各農園(JGI)
乾燥 天日乾燥、ドライヤー
規格 No2


※こちらの商品は生豆となります、焙煎豆ではございません。
※5kg以上をご希望のお客様はお見積り対応をさせていただきます。お気軽にお声がけください。

コーヒー栽培において重要となるのは、収穫後の精選方法。その精選を行う時に使用する機械は、とても重要です。

大量のコーヒーを一度に処理できることだけでなく、その時にでる熱や豆へのダメージをできるだけなくすことが大切となります。

世界中で一番のシェアを誇る機械メーカー「ピニャレンセ」はブラジルの会社。特にドライヤーの開発に余念がなく、今までの高温で豆に負荷をかけながら乾燥するドライヤーではなく、ドライヤー内部の温度上昇を抑え、品質を保ちながら乾燥できる機械を開発しています。

ドルチェチョコラーダの原料もこのドライヤーを使用し、ゆっくりと乾燥を行なっています。

ブラジルといえば香ばしいナッツとアフターで感じるダークチョコ感。それにとことんこだわった商品を作りました。

産地を指定するのではなく、もっとダークチョコの印象を強くするために、南ミナス、セラード、モジアナで栽培されたコーヒーのロット数百種類を鑑定・厳選し、ブレンドしています。

完熟したチェリーを収穫するのではなく、そこ完熟からすこーし乾燥したぐらいのコーヒーを使用します。大型農園が多いブラジルでは収穫機(ハーベスター)を使用するので、チェリーをある程度乾燥させている方が収穫しやすくなります。

Light Roast
香ばしいアーモンドような甘味とチョコレートのニュアンスが感じられます。アフターには甘味のやさしい余韻が楽しめますよ。
Medium Roast
ほろ苦さと甘さのバランスが取れて、一番の特徴であるダークチョコレート感が際立って感じられます。
Dark Roast
どっしりしたボディ感で力強い印象に仕上がります。甘味を活かすためにも、2ハゼのピークぐらいに留めるとよいでしょう。それ以降は、苦味が少しずつ強まっていきます。

Report

RELATED ITEMS